記事掲載のお知らせします。
サッチモ、ことルイ・アームストロングに仕えて50年、、、ディズニーの世界で25年、、、ディズニーとサッチモ、双方の世界で記事が掲載されています。
現在発売中の250号(まであと1号)記念、講談社ディズニーファン(5月22日発売)、、、ディズニーの音楽を語る対談が掲載されています。
冨田勲さん、宮川彬良さん、そして私(TDL23年出演の現場代表!!)です。
機会がございましたら、ご笑覧頂ければ幸いです。
・・・・ディズニーファン 掲載記事リード
みんなディズニーの音楽に育てられた!
『ディズニー音楽座談会
オーケストラが演奏したり、ジャズにアレンジされたり、世界中の人に愛されているディズニーの音楽。そんなディズニーの音楽の魅力を解明すべく、集まっていただいたのは、東京ディズニーシーのアクアスフィアのテーマ曲を作曲した冨田勲さん、東京ディズニーランドオープン当時から23年間園内で生演奏していた外山喜雄さん、そして同じく東京ディズニーランドオープン当時からパークの音楽を手がけ、今も再演されているショー「ワン・マンズ・ドリーム」の生みの親、宮川彬良さん。それぞれパークの音楽に関わってきた方に、ディズニー音楽の魅力、隠れたエピソードなどを語り合っていただきました。』
また、音楽誌 サックス&ブラス・マガジン 5月28日発売 “偉人の肖像”
・・・・・ジャズ界の巨人フレディー・ハバード、キャノンボール・アダレイ、ポール・デスモンドに続き、4人目に、サッチモ、、、ルイ・アームストロングが取りあげられ、明るい表通りで、の採譜譜面つき、20枚の原稿を担当しました。
『記事リード
今回の「偉人の肖像」はサッチモことルイ・アームストロング。しゃがれた声が特徴的なボーカリストとしても有名だが、彼がジャズ・トランペットの先駆けであったことも管楽器プレイヤーならぜひ知っておくべきだろう。今現在我々が耳にするジャズのイディオムやスウィングが実は彼の手によって形成されていったことをサッチモ研究の第一人者によって明らかにしていきたい。』
サッチモに出会って50年、ディズニーの世界で25年、、、、、アメリカを代表する二人の巨人に仕えることが出来て! ハッピーです!!!
外山喜雄 エッセー サッチモのチョットいい話 サッチモとディズニー 他もご笑覧下さい。
協会について
ライブ・コンサート情報
サッチモ・ミュージックを生で! ライブ情報2012年05月25日
2012年05月24日
6月新浦安ハブ ライブ日程変更
6月の新浦安ハブ ライブは、6月8日が変更になりました。
6月は、22日(金)、19日(金)となります。
6月は、22日(金)、19日(金)となります。
2012年04月22日
銀座で気仙沼支援チャリティライブ 気仙沼を皆さんとジャズで応援しましょう!
2012年04月18日
少年ルイ・アームストロングとコルネットの真実の物語 『はばたけ、ルイ!』
少年ルイ・アームストロングとコルネットの真実の物語
『はばたけ、ルイ!』
質屋の店先にあった“ルイ少年のあこがれのコルネット”が語るルイ・アームストロングのお話!あまりにも可愛い設定と大阪の中学校の先生、若林千鶴さんの熱意にすっかり共感して、お手伝いさせてお手伝いさせていただきました。本当に可愛い挿絵の可愛いお話です。是非皆様のコレクションに一冊どうぞ!!!
詳細 こちら
『はばたけ、ルイ!』
質屋の店先にあった“ルイ少年のあこがれのコルネット”が語るルイ・アームストロングのお話!あまりにも可愛い設定と大阪の中学校の先生、若林千鶴さんの熱意にすっかり共感して、お手伝いさせてお手伝いさせていただきました。本当に可愛い挿絵の可愛いお話です。是非皆様のコレクションに一冊どうぞ!!!
詳細 こちら
2012年03月23日
ヘレン・メリルさんから「スウィング・ドルフィンズ」へ1000ドル寄贈 水面下でニューオリンズ招待「公演旅行」企画も飛び出す!
1955年にリリースされた「ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン-Helen Merrill」で、日本に“ニューヨークのため息”として大旋風を巻き起こしたジャズ歌手、ヘレン・メリルさんから、このほど日本ルイ・アームストロング協会(WJF=ワンダフルワールド・ジャズ・ファウンデーション)の外山喜雄・恵子夫妻を通じて、気仙沼ジュニアジャズオーケストラ「スウィング・ドルフィンズ」(須藤丈市会長=指揮者)へ1000ドルの小切手が送られてきた。 記事 詳細こちら
2012年03月16日
2012年4月のライブコンサート情報
4月のライブ情報です
是非、サッチモ・ミュージックをお楽しみ下さい!
是非、サッチモ・ミュージックをお楽しみ下さい!
2012年03月08日
大震災から1年 ニューオリンズから被災地への楽器と日本ルイ・アームストロング協会の活動 ジャパンタイムスに特集記事
大震災から1年にあたり、3月8日、伝統ある英字新聞ジャパンタイムスに、ニューオリンズから被災地の子供ジャズバンドへの楽器と、日本ルイ・アームストロング協会(英語名ワンダフルワールド・ジャズ・ファウンデーション WJF)の活動の特集記事が大きく掲載されました。
題してTorn apart by disaster, bound by jazz(大災害で引き裂かれ、ジャズで結ばれて)。
記事PDF
ジャパンタイムス記事 日本語訳
記事URL
先の2月3日読売新聞の記事“絆紡いだジャズの巨匠 ルイ・アームストロング”に続いての記事掲載となりました。
2012年03月01日
NHKキャスター表彰 NHK横浜 船本由佳さん ジャズの力で被災地を支援した話題の企画が 評価されて受賞
NHK こんにちはいっと6けん 2011年10月25日放送、、、で制作とキャスターを務めた女性アナ、船本由佳さん表彰を受けるそうです
・・・・・NHKキャスター表彰というのに選ばれました。
外山さんたちを取材させてもらったジャズの力で被災地を支援した話題の企画が
評価されて受賞することになりました。 との事
外山さんたちのおかげです。本当に嬉しく思っています。
あすが表彰式、そして明後日、その受賞の件で3月3日 土曜スタジオパークに出演します。
もしご都合つきましたら、テレビを見てみてくださいね。
本当にお世話になりました。 船本由佳
お目出度うございます!!!
2012年02月25日
アメリカのケーブル・チャンネルTV(HBO)で人気が出ているシリーズ番組「TREME」に、“外山こういち”役で出演した俳優、市川達生さん
アメリカのケーブル・チャンネルTV(HBO)で人気が出ているシリーズ番組「TREME」に、“外山こういち”役で出演した俳優、市川達生さんが日本に一時帰国し2月24日夜、HUB新浦安店にライブ出演中の外山夫妻と念願の対面を果たした(写真)。
この番組はジャズ発祥の街角、ニューオリンズのトレメ地区の生活を描いたテレビのミニ・ドラマ・シリーズで市川さんによると、ニューオリンズがハリケーン・カトリーナの大被害を受けた3ヵ月後からドラマは始まる。
第1回は、楽器を洪水でなくしてしまったドラマの主人公の一人、地元ミュージシャンに市川さん演じる日本のジャズファン「KOICHI TOYAMA」がトロンボーンを買って、プレゼントしてあげるといったストーリー。
こちらに詳細記事
2012年02月05日
スウィング・ドルフィンズ、最年少メンバーとお母様から、お礼状を頂きました!
気仙沼の子ども達のジャズバンド、スウィング・ドルフィンズ、最年少メンバーとお母様から、お礼状を頂きました! お役に立てて、本当に嬉しく思います。 お二人のお手紙と英訳を、是非ご覧下さい!!
こちら
日本ルイ・アームストロング協会会報
ワンダフルワールド通信 71号記事
こちら
日本ルイ・アームストロング協会会報
ワンダフルワールド通信 71号記事
2012年01月15日
2012年01月14日
2012年01月13日
日本ルイ・アームストロング協会会報 ワンダフルワールド通信最新70号 アップしました
日本ルイ・アームストロング協会会報最新号です。
こちら
こちら
2012年01月12日
会報ワンダフルワールド通信最新70号アップしました!
日本ルイ・アームストロング協会会報 ワンダフルワールド通信最新70号 アップしました。
こちら
●3・11東日本大震災からちょうど半年、外山夫妻が3度目の仙台入り
ニューオリンズからの激励メッセージとサイン入り日章旗も
大賑わいの「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」を彩る
●「スウィング・ドルフィンズ」が横濱JAZZプロムナードに出演、
●ニューオリンズから手作りの“励まし日章旗”を送ってくれたピアニスト
●新春2日間3公演! 外山喜雄・恵子夫妻がお届けする
千葉市で巡るマエストロの旅Vol.1 What a Wonderful World
〜生誕110年記念Jazz の巨匠ルイ・アームストロング〜 たったひとりでJazz を世界の文化にした男の物語
●特別寄稿 モダン・ジャズ全盛期にトラッド・ジャズを聴かせた2軒のジャズ喫茶
(全69号の「渋谷スイング」編から続く)──柳澤安信(WJF 会員、白人コルネット奏者ビックス・バイダーベック研究家)
こちら
●3・11東日本大震災からちょうど半年、外山夫妻が3度目の仙台入り
ニューオリンズからの激励メッセージとサイン入り日章旗も
大賑わいの「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」を彩る
●「スウィング・ドルフィンズ」が横濱JAZZプロムナードに出演、
●ニューオリンズから手作りの“励まし日章旗”を送ってくれたピアニスト
●新春2日間3公演! 外山喜雄・恵子夫妻がお届けする
千葉市で巡るマエストロの旅Vol.1 What a Wonderful World
〜生誕110年記念Jazz の巨匠ルイ・アームストロング〜 たったひとりでJazz を世界の文化にした男の物語
●特別寄稿 モダン・ジャズ全盛期にトラッド・ジャズを聴かせた2軒のジャズ喫茶
(全69号の「渋谷スイング」編から続く)──柳澤安信(WJF 会員、白人コルネット奏者ビックス・バイダーベック研究家)
2012年01月10日
2012年01月01日
2011年12月03日
YouTubeユーチューブ投稿の動画をお楽しみ下さい!
外山喜雄 恵子 ユーチューブ My Movie こちら
右側の動画リストに、多くの動画がリストアップされています。
ニューオリンズ、サッチモ・サマーフェストでの動画、銃に代えて楽器をの運動、気仙沼のスウィング・ドルフィンズに届けられた楽器、サッチモ・ビッグバンド1940年代のオリジナルアレンジの再現、ニューヨークの1920-30年代サウンドのビッグバンドと共演で、サッチモの若きのプレイを再現、ニューヨーク・ジャズクラブ、バードランド出演!!
右側の動画リストに、多くの動画がリストアップされています。
ニューオリンズ、サッチモ・サマーフェストでの動画、銃に代えて楽器をの運動、気仙沼のスウィング・ドルフィンズに届けられた楽器、サッチモ・ビッグバンド1940年代のオリジナルアレンジの再現、ニューヨークの1920-30年代サウンドのビッグバンドと共演で、サッチモの若きのプレイを再現、ニューヨーク・ジャズクラブ、バードランド出演!!



